
はじめまして、
株式会社インプロビック
中国情報事業部「主意培訓所」代表
Partaker Nakadaです。


■ Partaker のプロフィール
株式会社インプロビックインターンシップ生
中国情報事業部「主意培訓所」代表
東京外国語大学大学院博士前期課程1年
英語・中国語同時通訳者

山梨県都留市に住む超田舎者大学生Partakerのやる気を株式会社インプロビック
専務取締役である網倉博が買い、インプロビック中国進出という重要な役割を任せる。
一年間の集中中国市場調査とともに、中国の大学で中国近現代史を研究する。
中国滞在中、中国人女子大学生と交際を始め、人脈が急速に広がり、現地の
様々な起業家や大富豪にインタビューする機会を得る。
また、中国のテレビに出演し、中国のメディアにも高い評価を受けている。
帰国後、多角的に中国の市場調査を研究し続け、度重なる中国への海外
市場調査の過程で、彼女と婚約する。
一年間の中国市場調査及び、幾多なる中国市場調査から得た日本にはない
中国独特のビジネスアイデアをまとめあげる。この中国市場調査は日本の
多くのメディアにも取り上げられる。
また、英語と中国語の通訳者として今現在活躍中。アメリカ留学の経験もあり。
2009年8月、平秀信事務所グループ、エル書房の重要な英文契約書を和文翻訳する。
大学時代、東京外国語大学のイギリス人教授の下で日本の英語教育の問題点や
大学入試の作成方法、採点方法について研究し、卒業論文では
「なぜ日本人は英語ができないのか」について書きあげ、学内優秀論文に認定される。
また、只今、東京外国語大学大学院で中国近現代史を研究するとともに、
スワヒリ語とカンボジア語の通訳訓練を受けている。
趣味は、世界中の様々な起業家たちとそれぞれの言語で
コミュニケーションを取ること。

| 2008.2 |
株式会社インプロビックインターンシップ採用決定(大学2年次) |
| 2 |
台湾市場調査 |
| 3 |
湖南師範大学1年留学プログラム開始
1年集中中国マーケットリサーチ開始(大学3年次) |
| 5 |
中国人女子大生と交際 |
| 6 |
語学学校「新国際」で日本語講師勤務開始 |
| 7 |
中国テレビ局「湖南衛視」に出演 |
| 2009.3 |
湖南師範大学1年留学プログラム修了 |
| 4 |
市場調査レポートの編集開始(大学4年次) |
| 5 |
第二回湖南省市場調査(彼女と婚約) |
| 7 |
「超プレミア中国ビジネスアイデア無料メールマガジン」配信開始 |
| 8 |
「超プレミア中国ビジネスアイデアレポート」販売開始 |
| 9 |
北京市場調査+第三回湖南省市場調査 |
| 10 |
ブログが中国ビジネスランキングで第一位になる(以降一位保持) |
| 11 |
上海市場調査+第四回湖南省市場調査 |
| 2010.1 |
山梨日日新聞より取材される |
| 2 |
都留文科大学卒業 |
| 3 |
第五回湖南省市場調査 |
| 4 |
東京外国語大学博士前期課程開始 |
| 5 |
南京市場調査+第二回上海市場調査
アメリカ教育省最高執行責任者ミラー氏と6分間対談
在日アメリカ大使館のホームページに取り上げられる
一橋新聞に取り上げられる
一橋大学のホームページに取り上げられる
日経ビジネス副編集長より取材 |
| 6 |
週刊ダイヤモンド編集長より取材
日経ビジネスの記事になる |
| 7 |
広州市場調査
コンサルティング事業開始 |
| 9 |
香港市場調査(予定)
中国ビジネスセミナー開催1(東京) |
| 10 |
香港に会社を建てる(予定)
中国ビジネスセミナー開催2(東京) |
| 11 |
中国語会話の本を出版予定 |
| 12 |
中国ビジネスアイデアレポートの本を出版予定 |
株式会社インプロビックインターンシップ生
採用試験最終面接にて
網倉博:「この履歴書すごいね。で、採用という形にしますが、
何かやりたいことある?」
Partaker:「はい、中国に一年間留学するので、中国で何かビジネスできることが
ないかなと考えています。」
網倉博:「じゃ、中国から毎日20分間だけ使ってさ、A4レポート1枚、
日本にはない中国独特のビジネスアイデアを書いて送ってきてよ」
Partaker:「はい、分かりました。」
今でも全く分からない。
私はなぜこの仕事を引き受けてしまったのか。
2008年の冬。
大学2年次に中国留学が決まり、自分から様々な企業に自分を売り込み、雇って頂けないかお願いしたところ、株式会社インプロビックが返事をし、面接をすることになった。その時の面接官が網倉博である。彼と面接をし、わずか3秒で「採用」が決まった。網倉博はA4レポート1枚、中国独特のビジネスアイデアを書いて、メールで毎日送り続けるように私にミッションを与えたのである。
「No!」とは言えない田舎者である私は、簡単にこのミッションを引き受けてしまったのである。しかし、その時から地獄が始まるとは知る由もなかったのである。
なぜ網倉博は私に300万を投資したのか
当時、株式会社インプロビックはアメリカから日本にはない様々なビジネスアイデアを取り入れ、実践し、成功し、また、アメリカに会社を立ち上げ、売り上げを爆発的に伸ばしていた。
株式会社インプロビックの社長である平秀信は、同業他社が考えもつかないようなアイデアを継続的に生み出せるようになることが億万長者への近道であると考えている。
網倉博も平秀信と同じ考えを持ち、ニューヨークに、そして、ボストンに留学しながらマーケティングリサーチを行ったのである。
網倉博はアメリカから日本に帰国後、今度は、中国という未知の世界にも進出して、アメリカからは探し出すことのできないビジネスアイデアを取り入れ、実践したいと考えた。その時に、ちょうど私が株式会社インプロビックにインターンシップの依頼をしてきたので、タイミングがちょうどよかったのである。
中国に留学する私を利用して、毎日中国独特のビジネスアイデアをレポートで送ってもらえば、わざわざ中国に行かないでも毎日、中国独特のビジネスアイデアを知ることができ、株式会社インプロビック全体にとっても有益であると考えたのである。
だから、私に300万円を投資したのである。
が、これは、あくまでも表面的な投資理由であり、本音の部分ではない。
網倉博が私に300万円を投資した本当の理由は何であろうか。
それは中国語もできない、マーケティングの知識もない、そして、田舎者である私が成功していくのを網倉博自身が自分の目で見てみたかったからである。また、網倉博はやる気のある人が好きである。やる気さえあれば何でも任せるタイプの人である。今回、私は誰よりもやる気があり、私がゼロからどのように成功していくのかを網倉博は見てみたいがゆえに、私を採用し、300万円を投資したのである。
株式会社インプロビックの売り上げを上げるためでは決してない。
これは網倉博の私に対する100%の投資なのである。
地獄の一年間中国市場調査+留学開始
中国現地に着くと、最も大きな壁は中国語であった。もちろん、文法や単語などは自分なりに勉強したはずであったのだが、現地では全く通用しないのである。大学の授業は、全て中国語で行われ、私は全く聞き取れず、理解もできず、授業に参加しても時間の無駄だと思った。だから、しばらく授業に行かなかった。もちろん友達もできなかった。毎日が孤独で、他の留学生は留学生同士で楽しく遊んでいるのに、私だけ一人で部屋にこもって、中国語の勉強をしていたのである。自分でリスニングの教材を朝5時から夜23時まで聞いて、ひたすら中国語の音に慣れようともがいていたのである。
最初の1か月は、中国語の勉強でもがき、中国独特のビジネスアイデアなど探す余裕もなく、なにしろマーケティングの知識がないので、何をレポートに書いたらよいのかさえも分からなかった。また、そもそもパソコン自体が使いこなせなかったので、インターンシップの件はどうしようか毎日悩んでいた。
中国に来て2カ月が経った。大学の授業に毎日出るようになった。教授の言っていることも少しずつ分かるようになってきた。しかし、なんとかレポートを書いてみるものの、感想程度しか書くことができずに、なにしろサンプルがないので、20分どころか、A4一枚書くのに、5時間もかかってしまう。そもそも書くネタが全く見つからなかったので、毎日もがき苦しんだ。まさに地獄であった。
中国人商売人と会話をする
中国現地で3か月目に入ると、中国語である程度は話せるようになったので、外でご飯を食べる時や買い物をするときに、いろんな商売人に積極的にインタビューをしていった。彼らの話を聞いているときに私はノートにメモをし、その時から日本にはない中国独特のビジネスアイデアを集めることができるようになっていったのである。
中国人商売人にインタビューしながら、メモをとる習慣を身につけた私は、3日で1冊のノートを使いきるペースで、次から次へと自分のノートへとメモをし続けた。そして、そのメモをもとに、毎日、網倉博に日本にはない中国独特のビジネスアイデアをA4一枚、毎日送り続けていくことができたのである。レポートを書くこと自体が非常に楽しくさえ思えてきた。私の書くスピードは、一気に上がり、一日で2〜3枚書くことが普通になった。時には、一日で10枚以上書くこともあった。私はこのようにして、中国人の商売人にインタビューをして、そのインタビューをもとに、レポートを書いていったのである。
帰国後、メモしたノートを全て数えてみると、A4用紙、2400枚にもなっていた。
中国人大富豪にインタビューする
また、中国人大富豪にインタビューする機会を5回も得ることができた。実際に、その大富豪がもっている工場に連れていってもらったり、その会社の中を案内してもらったり、どういう仕組みでお金を儲けているのかも全て教えてくれた。その時に、私は中国でインタビューしながらメモをしてきたこと、そして、大富豪にインタビューして、そこから得られたこと、これらは全て、日本人が知らない内容であるということを確信した。
中国テレビ局側が取材依頼
中国語を勉強する傍ら、毎日メモ帳とカメラを持ち歩いて、日本にはない中国独特のビジネスアイデアをもがきながら探している私を中国テレビ局側は見逃さなかった。是非、取材をさせてほしいと、私と私の勉強仲間に取材依頼をしてきた。私達2人は取材依頼を受け入れた。中国で頑張っている2人の日本人留学生というタイトルで、テレビに出演したのである。
2009年3月3日帰国
ついに、一年間の留学プログラムが終わり、私は2009年3月3日に
日本に帰ることになった。これにより、私のインターンシップが終了した。
しかし、今まで私がインタビューし続けて、メモをしてきた内容は、全て日本人が知らないということ、そして、網倉博に送り続けたレポートを単なる網倉博に対する報告で終わってしまうのであれば、私は非常にもったいないと思ったこと、そして、私はこれからも株式会社インプロビックでインターンシップを行い、帰国後も私自身を大きく変えたいと思ったこと、これら3つのことがあったので、帰国後も株式会社インプロビックで働かせてくださいと頭を下げて、網倉博にお願いした。
すると、すぐに許可がおり、網倉博は私に帰国後、中国で書き続けてきたレポートを編集し、それを販売するようにと指示した。
なぜこのレポートを販売するのか
このレポートを販売する理由は3つあります。
それは
- 命をかけて死に物狂いでビジネスをしている中国人のパッションを伝えたいから
- 日本人が知らない中国独特のビジネスアイデアを取り入れて成功して頂きたいから
- 株式会社インプロビックの日本一のマーケティングノウハウを伝えたいから
です。

中国の基本ビジネスは路上でのビジネスであり、中国人は一人一人が起業する精神を無意識のうちにもっています。今現在、中国では物価があがり、ひどいところでは、3年前までは、3元(約50円)で食べられた料理が今では6元(約100円)になっています。
中国人にとって、これは非常につらいです。中国人の多くが自分でなにか路上で、ビジネスをはじめないとこれから何かあったら暮らしていけないのではないかという危機を常に無意識のうちにもっていて、死にもの狂いで、路上でお金を稼いでいるのです。
彼らが命をかけて働いているという姿をこのレポートを通して、多くの中小企業の悩める経営者にお伝えし、勇気と励ましを与えることができると私は確信したのです。
どのメディアを見てみても、中国人の悪いところを大々的に取り上げるということがほとんどで、中国人が必死に命をかけて、死の危機をもって毎日商売をしているという点から中国人のパッションを伝えているメディアが日本には存在しないので、私がこのレポートを通して、中国人のパッションを伝えたいと思ったのです。
今、彼らの起業精神をこのレポートで伝えることで、自殺したい方、悩める経営者、自分でお金を稼ぐノウハウを本気で命をかけて身につけたいと考えている方を勇気づけることができ、そして、励ますことができると思って、このレポートを販売することに決めました。

このレポートはもともと株式会社インプロビック専務取締役である網倉博にこっそりと中国から送り続けていたものです。しかし、中国より帰国後、網倉は今まで送っていたレポートをすべて編集するようにと指示しました。その理由は、日本で経営に悩んでいる中小零細企業の経営者の方々に販売したいからです。日本にはない中国独特のビジネスアイデアを彼らが取り入れれば、他のライバルと圧倒的な差をつけることができるくらい売り上げをのばすことができると網倉博は確信したのです。
日本にはない中国独特のビジネスアイデアを集め続けた私は、このレポートを通して、日本にはない中国独特のビジネスアイデアをあなたに適応して頂き、他のライバルが行っていないことを是非やって頂きたいと思ったのです。そうすれば、あなたの売り上げが一気に上がってしまうのです。
私が中国で見てきたビジネスアイデアは、ほとんどの日本人が知りません。
実は、これを知っていれば日本で簡単に成功できるのになあというような内容がこのレポートには多く含まれています。中国に実際に来てみて、ここで行われているビジネスアイデアを日本で実践してみれば、簡単に成功してしまうと私は確信したのです。
このレポートに書かれてある内容はメディア関係者すら知らないのです。このレポートに書かれてある内容は日本一のビジネス誌である「日経ビジネス」の記事にもなりました。
このレポートは中国ビジネスに関する最先端のレポートです。日経ビジネス以外にも、毎日新聞社外信部長、週刊ダイヤモンド編集員、山梨日日新聞社記者にも面白いと大絶賛していただきました。つまり、メディアの人もこのレポートを読んで、中国のビジネスアイデアを学んでいるのです。
日本のメディアも読みたいといっている、まだ日本人が知らない、ライバルと圧倒的な差をつけることができる、このレポートを今だけ、是非、悩める中小企業の経営者や自分でお金を稼ぐノウハウを身につけたいという方にこっそりと届けて、中国独特のビジネスアイデアを取り入れて、売り上げを爆発的に上げてもらいたいと私は思ったのです。

このレポートは中国現地で作成しましたが、編集したのは日本に帰ってきてからです。日本に帰国後、私は、大学が山梨県にあるのにも関わらず、山梨県都留市から早稲田に引っ越してきました。その理由は、神楽坂にあるインプロビックの事務所に通いたいからです。
神楽坂の事務所には平社長と網倉博、そして優秀な社員がいます。彼らのアドバイスを頂きながらこのレポートを編集しました。また、総額200万円以上するインプロビックの日本一のマーケティング教材を全て読み終え、それをベースにしてこのレポートを編集しました。
このレポートを読めば、同時に、日本一のマーケティングノウハウが学べてしまうのです。日本にはない中国独特のビジネスアイデアと同時に、日本一価値のあるマーケティングノウハウを是非、悩める経営者や自分でお金を稼ぐと決断した起業家などにこっそりと提供したいと思ったのです。
200万円以上の大金を払わなくても、もし、このレポートを読んでしまえば、株式会社インプロビックの日本一のマーケティングノウハウのエッセンスを知ることができ、そして、それを実際に実行してもらえれば、永遠に自分でお金を稼げるようになってしまうのです。このレポートを通して、日本一のインプロビックのマーケティングノウハウを伝えたいと私は思ったのです。
一体、どんな内容なのか?
このレポートは合計120部あります。
内容の一部を御紹介しますと、

などがあります。

このレポートに書かれてあるビジネスアイデアは全てが中国に特化されていて、日本人は全く知りません。30カ月間、徹底的に中国のビジネスを私が隅から隅まで見てきました。
当然、新聞やテレビなどマスメディアが取り上げるような内容は このレポートには一切含まれていません。
中国現地の人と直接、会話を通してでしか得られないビジネスアイデアのみをレポートの中に書き下し、さらにそれを日本でどのように応用すればいいのかを詳しく書きました。
私はどのくらい本気で
このレポートを作成したのか
まず私が中国に行く前に起こったことからお話します。
私の家庭は母子家庭です。私を唯一経済的に支えている人が母です。
家は貧乏で幼いころからずっと迷惑ばかりかけてきたので、大学では一生懸命頑張って勉強して、一流会社に入り、いい給料をもらって、絶対に親孝行をしようと思っていました。
大学二年次に、この不況の中、このまま就職活動をしても一流企業にはいることはできないと思いました。だから、私は自分を大きく成長させるために、当時第二ヶ国語として
授業をうけていた中国語を一生懸命勉強して、中国に一年間公費交換留学生として
留学することに決めました。学内で2名だけがこの公費交換留学生に選ばれて行けます。
この選抜試験のために私は大学二年次夏休みから中国語を毎日勉強し始めました。
そして、その年の11月に公費交換留学選抜試験がありました。3ヶ月間基本的な文法や単語を毎日覚えて、筆記試験をなんとか乗り越えました。そして、最終面接で熱く自分の留学したいパッションを伝え、その結果、公費留学生として留学できることになりました。
また、一流企業にはいるためには、語学だけではだめだと思って、中国で留学しながらできるインターンシップを探しました。しかし、そのようなインターンシップはどこを探してもなかったので、自分でいろんな企業に連絡して、自分を売りこんでいきました。その結果、株式会社インプロビックが私を雇ってくれたのです。毎日A4用紙一枚、中国の独特なビジネスアイデアを送れば1100円がもらえるという仕事です。この仕事をもらって、私は公費留学と最高のインターンシップを手に入れることができたのです。
私が中国に留学する準備をしていた時に、私の携帯電話が鳴りました。
それは私の母からでした。
「お母さん、末期ガンになっちゃったよ。医者が言うには90%は治らないだって、で、もう明日から入院しなければならないからさ、お母さん、今の仕事を辞めて入院するよ。」
中国公費交換留学試験に合格していたので、一年間中国に無料で留学できるのですが母が病気になってしまったので、中国に行くか行かないか迷い始めました。
母が幾多なる末期がん手術を受けている過程で私は母の死を感じ取りました。
母はもうすぐ死ぬって。
でも、中国に一年間無料で行けるし、そして、中国での一年間が日本の大学3年生の一年間にカウントされるので、実質上、日本で3年、中国で1年勉強すれば日本の大学を卒業できるからどうしても中国に行きたかったのです。
しかし、母はもうすぐ死んでしまうので、私は母を日本において、中国に行くことはできないと考えました。離婚した元父親にも日本で母の死を迎えるべきだと言われました。多くの友人にも中国留学は諦めたほうがいいと言われました。
私が中国に行くか行かないかで迷っているのを大学の学生課の人が見て、
私を厳しくどなりつけさえしました。
「おまえの母親がもうすぐで亡くなるというのに、まだ悩んでいるのかよ。
こんな状況で中国にいくバカがどこにいるんだよ」
と。
さらに私を驚かせたのは、離婚した元父親が母を顧みていたのですが、その父親の心臓も停まってしまったのです。実際に心臓が停まったのは2分くらいなのですが、そばに同僚がいたおかげで、なんとか父は死ななくて済みましたが。
母親と離婚した父親の体がもう限界状態という状況なので、もうこの中国公費交換留学の件はあきらめざるをえないと思い、諦めることにしました。そして、せっかく採用してくれたインプロビックにも謝ってインターンの件はなかったことにしてもらえないかお願いしようとしました。

インプロビックに電話をしようとした時に、もう一人の私が
心の中で訴えかけてきたのです。
「お前の母とおやじは大丈夫。中国に行け。今、行かないと一生後悔する」
と。
今まで何か大きな決断をする時、私の中にいるもう一人の私が訴えかけてくることがあるのです。もう一人の私の声を私は聞いて、大学の学生課の反対、親父の反対、友人や親戚の反対がある中、私は本当に行くか行かないかまた、迷い始めました。
そんな時に、私の母が私の中国行きを勧めてくれたのです。
「中国に行きなさい、私の体は大丈夫。今、中国に行って、大きく成長して帰ってきなさい。一生に一度のチャンスなんだからさ。」
私はこの母の言葉を聞いて、中国留学を決めました。
「俺は中国に行く!そして、大きく成長して帰ってくるぞ!」
と。
しかし、おじ、大学学生課、親戚、友人らは私が中国に行くのを聞いて、
呆れかえっていました。
「お前は最低の親不幸だな」とも言われました。
しかし、私には中国に行かなければ必ず後悔するという感覚が強かったのです。
そして、母の病気は必ず治ると信じていたのです。
私は、このレポートをあなたに販売するかどうかという以前に、そもそも中国に行くこと自体が本気であり、逃げ道が無いという状態で、命をかけて中国行きの決断を下したのだということをお伝えしたいのです。
母が死ぬかもしれないという状況で、母のそばにいるという選択肢を選ばずに、
私はあえて中国に挑戦したのです。
その結果、この留学とインターンシップは人生でまたとない最大のチャンスと
なったのです。
そして、私は銀行から100万円の借金をしました。
もう何もプライドもない。これだけリスクを背負ったのだから、あとはやるしかない。
逃げ道は本当になくなってしまったのです。
もしかしたら私は本当に親不幸なのかもしれない。
しかし、一つだけ今、言えることがある。
それは、
私が中国で中国独特のビジネスアイデアを命かけて集めに集めた結果、
私は今、永遠にお金を稼ぐノウハウを身につけてしまった
ということである。
また、中国独特のビジネスアイデアとは別に、
私は日本一の株式会社インプロビックのマーケティングノウハウを全て身につけて
しまったために、最強のレポートを作成することができたのである。
私は日本に帰国後、大学が山梨にあるのにもかかわらず、東京の早稲田に引っ越してきて、早稲田から山梨まで週に4回、往復8時間かけて、通い続けました。
その理由は、早稲田の近くにある神楽坂にインプロビックの事務所があるからです。
早稲田に住むと、定期代が毎月4万円かかり、通学時間も往復8時間かかり、家賃がルームシェアで一人三万円かかり、そして、生活費は6万円かかります。
しかし、山梨県の大学の前にある寮に住んでいれば、家賃と光熱費合わせて、1万3千円、生活費も三万円あれば足ります。もちろん、定期代は不要で、通学時間は歩いて1分です。
つまり、早稲田に住むと、山梨に住んでいた時よりも約9万円多く払い、そして、往復8時間かけて、通学しなければならないのです。
しかし、それでも、私はインプロビックの事務所に最低でも週に一回は行かなければならないと思うようになりました。
なぜならインプロビックの事務所には、私の尊敬している平秀信社長、専務取締役である網倉博、そして、優秀な社員がいるからです。彼らは私にレポート編集のアドバイスを緻密に行ってくださり、販売できる形にしてくれました。
また、200万円以上かかる日本一のインプロビックマーケティング教材を全て借りて、毎日読むことができました。これらをベースにしてレポート編集を行いました。
私は大学が山梨県にあるのにも関わらず、山梨県から早稲田に引っ越し、お金も山梨に住んでいた時よりも約9万円多く払い、そして、通学時間往復8時間という代価を払ってまでもして、インプロビックの事務所に来て、このレポートの質を極みまで上げたのです。これくらい、私は本気だったのです。
また、
インプロビックから支払われている給料の90%を私は海外市場調査に当てています。
日本に帰国後、3か月に一回、私は中国に市場調査をしに行きますが、
飛行機代、ホテル代など全て、インプロビックからもらう給料のほとんどを
使い果たして、行きます。
インプロビックは私に中国に行って市場調査をしてこいと頼んでいないので、
私は別に中国にわざわざ行かなくてもいいのです。
しかし、私は3か月に一回、中国に市場調査をしに行く必要があると
思ったのです。
その理由は、やはり日本にはない中国独特のビジネスアイデアをとことん徹底的に
突き止めて、探し出し、日本の悩める経営者やお金を稼ぐ力を本気で身につけたい人に、日本にはない中国独特のビジネスアイデアを提供し、本当に成功してもらいたいと本気で思っているからです。
このレポートに込められた私の気持ちというのは
並大抵のものではないというこがお分かり頂けましたでしょうか。












世界中まわった孤独の旅から帰って来た後、私は事務所で異変に気がついた。何かの間違いだと思った。私はデブが嫌いだということを網倉は知っているはずではないか。なのに、なぜうちの会社にデブがいるんだ。私はそう思っていた。しかし、Partakerはただのデブではなかった。私が世界中を旅している時に、こっそりと中国に留学し、日本にはない中国独特のビジネスアイデアを集めていたとは・・・
彼のレポートを読んであげてください。
ただのデブではないということは保証します。
私は一生懸命クライアントのために、マーケティングリサーチを行うPartaker君がかわいいと思っています。ですから、どんなに客観的に「超プレミア中国ビジネスアイデアレポート」について、おススメしようとしても、みなさんのビジネスに役に立つとしか言いようが無いのです。いつも、貴重な情報をPartaker君に感謝しています。
Partakerの中国レポートは、実際にPartaker自身が中国で体験した実例を写真付きで公開したもので、そこには詳しい解説が書かれています。このレポートを見ると、基本を思いだすとともに、すでにもっていた知識を、「なぜ、そうなるのか?」と具体化することができます。そして、新たなアイデアとして、ビジネスに導入しやすくなっています。海外マーケティングを調査している私も、毎回参考にしています。是非、みなさんもこの中国レポートを活用し、ライバルが簡単にマネできないマーケティングを展開してみてください。



研究結果の価値
さて、私はこの研究結果に一体、いくらの価値をつけるべきでしょうか。
このレポートは合計120部あります。私が命をかけて2年半書き続けた120部のレポートですので、50万円で販売しようと決定しました。しかし、このレポートを50万円で、120部一括で販売してしまうと、どうしても私にとって不都合であるということに気がついたのです。ですので、毎月980円(税別)で5部ずつ配信し、2年間で120部のレポートを読めるようにしました。
私に不都合な理由は3つあり、以下の通りです。


このレポートは、今、経営に悩んでいる経営者やこれからお金を稼ぐノウハウを本気で身につけたいと思っている人のために書かれたものです。そのような人たちが50万円という大金を払えるわけがないということを私はすでに知っています。しかし、私のレポートは実際、50万円以上の価値があるということは確かですので、どうしてもレポートの価値を下げたくないというのが私の本音です。
そこで、どのようにしたらレポートの価値を下げずに、そして、以上のクレームがなくなるのかということを徹底的に考えました。
その結果、120部一括で販売するのではなく、毎月5部を配信して、980円を頂こうという考えに到達したのです。
毎月980円であれば、どんなにお金が無くても、誰でも読むことができると思います。
50万円で販売して、誰も読むことができないという状態であると、私自身が口だけの人間だと思われてしまうので、まずは、誰でも読めるような価格に設定しました。
このレポートは、あくまでも、これから日本にはない中国独特のビジネスアイデアを取り入れて、永遠にお金を稼ぐスキルを身につけ、億万長者になってやるとやる気と勇気のある人のために書かれたものです。ですので、私がまずリスクを背負い、980円という金額に設定したのです。

日本にはない中国独特のビジネスアイデアを知り尽くした私が、その全てを公開して、それらを多くの人が全て身につけてお金を爆発的に稼いでしまったら、私自身が今度は稼げなくなってしまう危険があるので、120部一括で販売することをやめました。
毎月5部を配信して、読者様の様子を見ながら、いつでも販売を中止することができるようにしたのです。私は、ある程度販売したら、このレポート自体を独断で販売中止にさせていただこうと思っています。私は多くの人に価値ある情報を提供し、たくさんの人生を変えるようなきっかけをつくってあげたいとは思います。しかし、必要以上のリスクをつることはどうしてもできないのです。
株式会社インプロビックの全てのリストに、今、この手紙を送っていますので、
今この瞬間、最低でも5万人の方にこの手紙が読まれています。
本来は網倉博のために書き続けていた極秘レポートが多くの人に読まれすぎてしまうと、今度は私のライバルが増えてしまい、そうなると、私にとって都合がよくないのです。
だから120部一括で販売することをやめたのです。

このレポートの内容は日本にない中国独特のビジネスアイデアだけを集めたものなので、中には、中国政府に都合の悪い内容も含まれています。もし私が中国政府に見つかったら、必ず逮捕されます。
ちなみに、中国政府のインターネット管理能力は世界一です。スカイプを盗聴し、革命団体を探し出し、Eメールを盗視し、中国政府に都合の悪い情報はないか、毎日調べています。そして、政府に反する情報をやりとりしている人を見つけたら、IPアドレスを調べて、その人を捕まえます。おそらく、私も今年か来年あたりに中国政府に見つかってしまうのではないかと不安です。
ですので、一括で販売するのではなく、中国政府からこのサイトへのアクセスがあるかないかを毎日観察して、様子を見ながらレポートの内容を公開していきたいと思ったので、毎月980円で5部ずつ配信することに決めたのです。
なぜ今、読まなくてはいけないのか
ここまでお読みになって、私が本当に命をかけてリスクを負っているということがお分かりになりましたでしょうか。
ですので、みなさんが読むとしたら、今しかないのです。
もしかしたら明日にはこのレポートを強制的に販売中止にするかもしれません。
しかし、中小企業や小さな店でビジネスに悩んでいる方を助けたいという思いが私にはあります。ですから、このレポートは今ならまだ読めますので、今すぐ読んでください。
今なら、私はあなたを助けることができます。でも、中国政府に見つかってしまったら、このレポートは末梢させられてしまいますので、あなたを救うことができません。
そうなった場合、私はネットから消えるだけではなく、このレポートさえも末梢されるのです。つまり、あなたは一生このレポートを読むことができなくなってしまうのです。私はこのサイトへのアクセスを毎日観察しています。このサイトに中国政府からアクセスがあった時点でこのレポートの販売を強制終了いたします。
私の中国人の友人は中国政府に不当な理由で牢屋に2年間入れられました。理由は、キリスト教の布教を福建省でしていたからだそうです。しかし、彼はクリスチャンでもなく、布教そのものをしていないのです。ただ、怪しかったらからとりあえず、牢屋に入れておこうという感覚で中国政府は基督教布教というてきとうな理由をつけて、彼を牢屋に入れたのです。
また、日本人3人が不当な理由により、中国で死刑になったという例もあります。
中国政府は不当に人々を逮捕し、不当に牢屋に入れるというのが現状なのです。今、私は日本にはない中国独特のビジネスアイデアを日本に持ち帰ってきて、このように販売していますが、これからも中国に何回も市場調査をしに行く予定があるので、もし中国政府に見つかったら、必ず逮捕されると思います。
これはよくある広告テクニックの「期間限定としての今だけ公開」というのではなく、
本当に、中国政府に見つかったら、私は逮捕されてしまうという危険があるのでこのように言っているのです。中国政府からアクセスがあった時点で私は本当にこのレポートを販売することをやめます。
これだけ、私はリスクを負っているので、あなたは何もリスクを負う必要がありません。
ただ、私に毎月980円をくださればいいのです。
私が中国政府に見つかったら、どんなに泣きつかれても、二度と、このレポートをお渡しすることができませんので、ご了承ください。というか、私自身がおそらく牢屋にいますので、メールさえ打つことができないと思います。中国政府に逮捕される前に、今すぐご覧ください。

毎月、私に980円ください。
毎月980円を私にくだされば、日本で最高の中国ビジネスアイデアレポートを
あなたにこっそりとお届けいたします。

※今現在、販売価格テスト中で特別にこの価格にしています。今後、予告無く値上げしますので予めご了承ください。また、中国政府よりこのサイトにアクセスがあった場合、このレポート自体を販売中止にしますので、今のうちにどうぞ。

このレポートを受け取ると決めたら、あなたは 以下の3つの特典も無料で受け取ることができます




追伸1
株式会社インプロビックの社長である平秀信や平秀信の師匠でもある神田昌典先生も指摘していることなのですが、今の時代、日本のビジネスアイデアを研究している時点でもう成功はあり得ないのです。なぜならあなたのライバルはみなすでに日本にあるビジネスアイデアを研究し尽くしてしまったからです。ライバルが研究しつくした日本のビジネスアイデアをあなたが今から研究しようとするならこれほど無意味なことはありません。
世界の広告のうち、約70%は英語で書かれています。約20%は中国語で書かれています。残りの約10%は他の言語で書かれています。日本語で書かれた広告は世界で1%未満であると考えられます。世界で1%未満の広告を研究している限り、億万長者になれるはずがないのです。
今、海外に目を向ける必要があります。中国語はほとんど日本語と同じ漢字を使っていますので、だいたいの意味は分かり、研究しやすいと思います。しかし、日本人のマーケッターは中国の広告にあまり目を向けようとはしません。だから、今がチャンスなのです。あなたのライバルが中国の広告に目を向けていないうちに、今すぐに中国の広告に目を向けてください。このレポートでは中国の広告も多く取り扱っています。中国の広告に目を向けて、あなたのライバルを打ち負かして頂きたいのです。
追伸2
あなたが実際に中国に行き、私と同じように2年半、中国のビジネスアイデアの研究をするなら、約21924時間と、飛行機代、生活費、ホテル代など含めておよそ500万円以上のお金が必要になってきます。
これらの時間とお金がこのレポートに含まれているのです。ですので、あなたがこのレポートを読むなら、以上の時間とお金を費やす必要がありません。私があなたの代わりに以上の時間とお金を費やしました。
追伸3
最後に、勇気のある人だけが私についてきてください。なんとなく読んでみようかなと甘ったれた考えをしている人は、本当に腹がたちますので、今すぐ、私の前から消えてください。
私はあなたに必要ないものをお渡しするつもりはありませんし、このレポートは必要ないという人から無理にお金を取ろうとは考えていません。代価を払い、本気で自分の成功を願い、この中国レポートを喉から手が出るほど欲しがっている経営者や起業家たちがたくさんいます。本当に命をかけて、お金を稼ぎたい、億万長者になりたいと考えている人だけがこのレポートを受け取ってください。それ以外の方はこのレポートを絶対に読まないでください。やる気のない人がこのレポートを読んでしまうとこのレポートの価値が下がってしまうのです。
このレポートの内容はすべて日本人が知らない中国独特のビジネスアイデアですので、もしかしたら途中であなたを怖がらせてしまうかもしれません。このレポートの内容は極めて強力すぎるので、読み続けるのには相当の勇気が必要なのです。
ですので、今、このレポートを読み続けて絶対に億万長者になってやると約束できる方だけがこのレポートを受け取ってください。あなたが今すぐ行動に移さなければあなたの収入は永久に変わることはないでしょう。勇気をだして、このレポートを受け取ってください。しかし、どうしても勇気がだせないという人は申し訳ございませんが、私の前から消えてください。

最後にPartakerから一言
今、あなたは私を疑っているということを私は知っています。しかし、疑うということは実は、素晴らしいことなのです。世の中には取るに足らない情報が溢れかえっています。これからもそのようなあなたを騙す情報に惑わされないようにして頂きたいです。ですので、いろんなサイトを是非、見てみてください。
別にあなたから無理やり、金をくれといって、このレポートをお渡しすることはしません。私を徹底的に疑って、その上で私を信用できるかどうかを決めて頂ければいいと私は考えています。私からこのレポートを買いたいという方だけに私はこっそりとお渡ししたいのです。
それでは、最後までお手紙を読んで頂き、ありがとうございます。以下のボタンを押して、このレポートを受け取り、億万長者になってください。

